音量調整メモ
BGMをiTuneで流しながら、
声・おしゃべりを流せるサウンド設定メモ。
imac / LadioCast /Soundflower です。
LadioCast

入力1:内蔵マイク(声とか入力する装置)
/ Aux おおきめ
入力2:Soundflower 2ch(音楽やパソコンで聞いてる音)
/ Main 少し上より小さめ
入力3:(いまのとこなしです)
メイン出力:
Main: 内蔵出力 大きめ(音楽やパソコンで聞いてる音)
Aux: Soundflower 2ch 大きめ(声など手元の音)
声がちいさいとき
入力1と、メイン出力のAuxの音量を最大。
それでも声がちいさいときは、
パソコンの主音量(ふつうの再生音量)を大きくしてあげると、
入力される音量も大きくなるかも。
いっしょに手元の再生音量も大きくなるので、
ヘッドフォンやスピーカーの音量に注意。
声を一時的ミュートにしたい。
席をたつ、とか急に電話が・・・とか。
声の入力配信を一時的にミュートにするには、
入力1:内蔵マイクの「Aux」を切ってあげると便利みたい。
音楽だけ配信するかたちにできます。
Ustream仕様とふだん仕様で音声設定を切り替えるときも、
LadioCastをいつも起動しておけば、
これだけで対応できてると思います。
システム環境を毎回なおすのって、意外に忘れる。
システム環境設定 > サウンド

出力: Soundflower 2ch

入力: 内蔵マイク (声を入力する機器)
ピンクの部分、入力音量が大きすぎると、
音割れを起こしやすいようです。ノイズが入ってしまったり。
声の大きさは、ほかのとこで出来るので、
これはあまり大きくしてません。
iTune
音楽が大きすぎるときは、ITune自体の音量をしぼるのが
いちばん変化がある様子。
でも、ぎりぎりまでしぼっても大きいということも。。

そのときは、ウィンドウ → イコライザで、
一番左のパラメーターをしぼると、変化があるようです。
dBを小さくしぼったぶん、小さくなりました。
(※いじると、上のパラメーターは「手動」にかわるはず。
オン、のボックスはチェックを入れる。)