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タグ [ *Ust配信者向け ] を含む記事一覧

  • 05.27
  • 2009
  • wed
0

よく使いそうな機能とかをメモメモ。
わりと配信者さん向け。

Guestさん発言ができるようになる呪文
/mode #自分のチャンネル名 -m
チャンネル名は、ブラウザのチャット画面で表示されるもの。

テロップを流す(公式コンソールの機能)
ManyCamではなく、Ustreamの操作パネルで
テキストが流せるそうです。知らなかったー!

LimeChat 導入メモ
配信者さんにおすすめな、LimeChat。
チャットをブラウザを介さずに操作/参加することができます。
ログも残せて、Win/Macに対応しています。

MacOS

CamTwistめも
MacOSで、デスクトップ配信するときに
便利な「 CamTwist 」。いろいろ便利なので、
おすすめ機能など紹介がてら。

音量調整メモ
BGMをiTuneで流しながら、
声・おしゃべりを流せるサウンド設定/自分用メモです。
imac / LadioCast /Soundflower です。

Windows

Win向けUst情報
ひとさまから聞いたり、一緒に調べたもの。
BGM配信/チャット欄で日本語を打てるようにする

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  • 05.27
  • 2009
  • wed
0

デスクトップを配信するとき、
MacOSで便利な「CamTwist」(→Goole検索
おすすめ機能など紹介がてらメモります。
Tools > Preview で見本を出して、
いじってみると楽しいです。

CamTwist

デスクトップ配信名前
基本操作Step1= Desktop
切り取った一部を、重ねて表示PIP
おすすめ機能Step2
ロゴなど、好きな画像を貼りつけるImage Overlay
iTuneで聞いてる曲を表示するiTune Song
テキスト機能/テロップ機能Text / Scrolling Text
画面に直接らくがきするTelestrator
ちなみに

Step3のところでの順番が
それぞれのレイヤが重なる順序になってます。
入れ替えて、好きにカスタマイズできます。

(設定項目など、くわしく)

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  • 05.02
  • 2009
  • sat
0

Ustreamでテロップを流す方法。
「ManyCam」を使う方法が有名ですが、
じつは、公式のコンソールでも
テロップ操作(画面に文字を流す)ができるそうなんです。

ひとさまに教わるまで、まるっきり気づきませんでした;;
似たような方がいるかもなので、書いておきます。

公式コンソール

公式コンソール

↑配信するときの公式コンソール。操作パネルです。
下にずらっといろんな操作項目がでますので、
「Text&Videos」をクリックします。

そうするとこんな画面

そうすると、このような操作画面がでます。
まずは「Add」か、「New Text Layer」から
あたらしいテキストテロップを追加します。
すると、サイズやフォント、文字をスクロールをさせるか、
などなど項目がでますので、そこで設定。
設定ができましたら
今度は、右にある「Add」をクリックします。

そうすると以下のような画面が
でてきます。文字での説明がむずかしいので、
画像に書き込んでおきました。

ここがわかりにくいところ

「Show preview」で、どんな状態かを確認し、
場所や色などを調節、これで配信するぞ!ときめたら、
「Push on air」で反映させます。
これでテロップが、配信にのりました。
配信から消したいときは、さっきの「Push on air」の場所が
「Take off air」になってますから、それをクリックしてください。
ちなみに複数、テロップをのせることも
できるそうです。

わたしの環境だと、テロップの流れる幅や
場所の移動のやり方が、今のところよくわからなくて、
最大化して、一番うえにだけ流してます。

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  • 05.02
  • 2009
  • sat
0

Ustreamで、
「Guest」名義のユーザーが、チャットで発言できない問題。
近頃の仕様変更で、できないのがデフォルトに
なってしまったようなのですが、
以下の呪文を、配信者(Moderator)がチャットに書き込むと
発言ができるようになります。

/mode #自分のチャンネル名 -m

自分のチャンネル名は、
ブラウザで自分のチャンネルをみたとき、
チャット欄のところに表示された「自分のつけた名前+数字」
をコマンドでは使うようです。

チャンネル視聴画面

なので、わたしの場合だと、
「/mode #manpen -m」ではなくて、
「/mode #manpen9375 -m」としないと効きません。

そのほか、いろいろなコマンドがのっているサイトさま。
http://www.tokio.ne.jp/~rankuma/irc2.html

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  • 04.26
  • 2009
  • sun
0

音量調整メモ

BGMをiTuneで流しながら、
声・おしゃべりを流せるサウンド設定メモ。
imac / LadioCast /Soundflower です。

LadioCast

LadioCast

入力1:内蔵マイク(声とか入力する装置)
    / Aux おおきめ
入力2:Soundflower 2ch(音楽やパソコンで聞いてる音)
    / Main 少し上より小さめ
入力3:(いまのとこなしです)

メイン出力:
  Main: 内蔵出力 大きめ(音楽やパソコンで聞いてる音)
  Aux: Soundflower 2ch 大きめ(声など手元の音)

声がちいさいとき

入力1と、メイン出力のAuxの音量を最大。
それでも声がちいさいときは、
パソコンの主音量(ふつうの再生音量)を大きくしてあげると、
入力される音量も大きくなるかも。
いっしょに手元の再生音量も大きくなるので、
ヘッドフォンやスピーカーの音量に注意。

声を一時的ミュートにしたい。

席をたつ、とか急に電話が・・・とか。
声の入力配信を一時的にミュートにするには、
入力1:内蔵マイクの「Aux」を切ってあげると便利みたい。
音楽だけ配信するかたちにできます。

Ustream仕様とふだん仕様で音声設定を切り替えるときも、
LadioCastをいつも起動しておけば、
これだけで対応できてると思います。
システム環境を毎回なおすのって、意外に忘れる。
システム環境設定 > サウンド

出力
出力: Soundflower 2ch

入力
入力: 内蔵マイク (声を入力する機器)

ピンクの部分、入力音量が大きすぎると、
音割れを起こしやすいようです。ノイズが入ってしまったり。
声の大きさは、ほかのとこで出来るので、
これはあまり大きくしてません。

iTune

音楽が大きすぎるときは、ITune自体の音量をしぼるのが
いちばん変化がある様子。

でも、ぎりぎりまでしぼっても大きいということも。。

イコライザ

そのときは、ウィンドウ → イコライザで、
一番左のパラメーターをしぼると、変化があるようです。
dBを小さくしぼったぶん、小さくなりました。
(※いじると、上のパラメーターは「手動」にかわるはず。
  オン、のボックスはチェックを入れる。)

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